カリキュラムの概要

実践力を鍛える教育プログラム

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  • 産学官民連携のもとで独自の教育プログラムを構築し、アジアで活躍する実践力を養成。
  • 国内外連携機関の協力のもとに,伝える力(現場と深くコミュニケーションできる力)、歩く力(世界をまたにかけるフィールド調査力)、描く力(未来アジアの理想像を追求する構想力)、率いる力(構想実現のために組織を牽引する指導力)の育成のための実践的なプログラム科目を設置。
  • アジアの現状を実見する現地研修「アジアフィールド研修」を必修とし、現場の生きた経験をもとに学修。
  • アセスメントテストを活用したグローバル対応力の養成。
  • 地球社会統合科学府におけるチュートリアル制、集団指導体制を通した基礎力・俯瞰力の育成。
  • Qualifying Examination(QE)により修学状況と成果を審査。

カリキュラム

 
フューチャーアジア研究Ⅱ
講義名

研究計画書の書き方

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国際協力プロジェクト マネジメント手法

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東アジアにおける文理融合研究の可能性

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アジアの課題解決に向けた国連の取組み

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大学における災害後の取り組み

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フューチャーアジア連携プロジェクトⅡ
講義名

プレゼンテーション実践ワークショップ

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多様性理解に関する実践ワークショップ

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伊都キャンパスで考える生物多様性

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モスクで学ぶ多文化共生社会のあり方

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博物館で学ぶ文理融合の実践

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外国人児童教育を通して見る多文化共生社会のあり方

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